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ツェランとハイデガー : 詩「トートナウベルク」をめぐって
http://hdl.handle.net/10076/1982
http://hdl.handle.net/10076/1982e442ac2d-4dda-479f-8ea2-d11dafa45df2
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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公開日 | 2007-02-09 | |||||||||||
タイトル | ||||||||||||
タイトル | ツェランとハイデガー : 詩「トートナウベルク」をめぐって | |||||||||||
言語 | ja | |||||||||||
言語 | ||||||||||||
言語 | jpn | |||||||||||
資源タイプ | ||||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
著者 |
宇京, 頼三
× 宇京, 頼三
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抄録 | ||||||||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
内容記述 | パウル・ツェランはルーマニア生れのユダヤ人で、二十世紀後半のドイツ語表記の最大の詩人として後半生をパリで送った。マルティン・ハイデガーは二十世紀の哲学・思想を代表する哲学者の一人である。詩「トートナウベルク」はツェランが南西ドイツのシュヴァルツヴァルトにあるハイデガーの山荘を訪れたあと、ハイデガーのナチズム加担をめぐって書かれたものである。本稿では、この詩「トートナウベルク」が二人にとって如何なる意味をもっていたかを主として、新資料である、ツェランと夫人のジゼル・ツェラン=レストランジュが交わした膨大な『書簡集』(フランス語版)に基づいて考察している。 | |||||||||||
内容記述 | ||||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||||
内容記述 | 論説 / Article | |||||||||||
書誌情報 |
人文論叢 : 三重大学人文学部文化学科研究紀要 巻 21, p. A1-A15, 発行日 2004-03-25 |
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ISSN | ||||||||||||
収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||
収録物識別子 | 0289-7253 | |||||||||||
書誌レコードID | ||||||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
収録物識別子 | AN10045090 | |||||||||||
フォーマット | ||||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||||
内容記述 | application/pdf | |||||||||||
著者版フラグ | ||||||||||||
出版タイプ | VoR | |||||||||||
出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
その他のタイトル | ||||||||||||
言語 | fr | |||||||||||
値 | Celan et Heidegger : sur la poesie ≪Todtnauberg≫ | |||||||||||
出版者 | ||||||||||||
出版者 | 三重大学人文学部文化学科 | |||||||||||
ノート | ||||||||||||
値 | NII提供データ | |||||||||||
資源タイプ(三重大) | ||||||||||||
値 | Departmental Bulletin Paper / 紀要論文 |