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アイテム
安否確認システムの開発
http://hdl.handle.net/10076/12315
http://hdl.handle.net/10076/12315edc70095-2c1c-4d03-8725-25bd8a1ec24d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2013-04-12 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 安否確認システムの開発 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||||
| 著者 |
丁, 亜希
× 丁, 亜希
× 山守, 一徳
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| 抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||
| 内容記述 | 災害時に学生の安否を確認する手立ての確立が求められている。三重大学では、システムを持っていないた め、現状では学生へ電話を掛けて安否確認を行うことになっているが、確認を行う役割の職員が災害時に確保 される保証がない。教員の安否確認すら覚束ないのではと危惧される。そこで、安否確認作業の手助けとなる システム1)を開発してみたので、そのシステムについて報告する。 開発したシステムは、メールを学生へ発信し、その本文の中のURLにアクセスしてもらうことで学生の安 否情報をデータベースへ書き込むシステムである。学生一人一人にトークンを使った異なるURLを知らせる ことで、学生はログインすることなくケータイやPCからWEBページにアクセスし、誰からの返答であるの か特定することができる。 WEB使ったシステムであるので、災害時の被災程度に依存するが、ネットワーク通信可能状態になった復旧段階では大いに機能すると思われる。 |
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| 書誌情報 |
三重大学教育学部研究紀要, 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学 巻 64, p. 21-33, 発行日 2013-03-31 |
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| ISSN | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||||
| 収録物識別子 | 1880-2419 | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AA12097333 | |||||||||||||
| フォーマット | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||||
| その他のタイトル | ||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||
| 値 | Development of safety confirmation system | |||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||
| 出版者 | 三重大学教育学部 | |||||||||||||
| 資源タイプ(三重大) | ||||||||||||||
| 値 | Departmental Bulletin Paper / 紀要論文 | |||||||||||||